古事記上巻は、神代のむかしの神話からはじまり日子波限建鵜草葺不合命までを 書いています。 大勢の神様や私たちが子供のころに読んだり聞かされた話がでてきます。 読んでいて一番おもしろいのがこの上巻です。
- (0)古事記 序・・・・・・・・とっかかりに書いてある序の説明です
- (1)天地創造・世界の始まり・・神様の登場です
- (2)神世七代・・・・・・・・・神様七人衆登場
- (3)ミッションインポッシブル・あるミッションが告げられます
- (4)地上に降ります・・・・・・いよいよ活動開始です
- (5)神代の昼メロ?・・・・・・これって歴史書なのか???